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更新年月日 2009年04月01日

機器設備/分析・評価機器/機械材料(担当)

   分析・評価機器の担当別 ⇒   機械材料  電子  化学  工芸技術 

【担当】は略称で表示しています。正式名称は次の通りです。   企画:企画部 技術支援:技術支援部 
 機械材料:機械・材料技術部 電子:電子技術部   化学:化学技術部 工芸技術:工芸技術所

各分類ごとの機器は、アルファベット、カタカナ、漢字50音順に並んでいます。

機器名用途担当手数料No.使用料No.
X線光電子分光分析装置(XPS)金属、セラミックス、有機材料の表面を形成する原子の組成、結合状態の解析、深さ方向分析機械材料1870
1880
1890
化学反応活性試験装置有機分析/光・熱反応活性試験機械材料
加振器システム機械構造物の加振/振動応答特性の測定機械材料4974
4975
顕微レーザーラマン分光測定装置ラマンスペクトルによる有機・無機分析機械材料2080
紫外・可視分光光度計液体、固体の透過率・反射率測定機械材料2010
走査型オージェ電子分光分析装置半導体表面微小部分析/金属多層薄膜深さ方向分析機械材料2050
2060
2070
多核FT-NMR装置有機化合物の構造解析、定量、定性解析/無機化合物の状態分析機械材料2641
電子スピン共鳴装置ラジカル、活性酸素、ダングリングボンド、金属イオン等の、不対電子の分析及び濃度の定量/温度可変測定、スピントラップ測定、光照射測定機械材料2651
2652
7050
電子線マイクロアナライザ(FE−EPMA)金属材料及びその他材料の表面分析、点分析、線分析、面分析機械材料2541
2551
2560
表面現象解析装置原子レベル解析システム超高真空下での原子配列の観察機械材料
  • 「手数料」とは当センター職員がお客様のご依頼を受けて試験等を実施する場合の料金です。
    この他にオーダーメードでもお受けできます。
  • 「使用料」とはお客様がご自身で当センターの機器を使用して分析等を行う場合の機器使用料です。利用できるもののみ料金が設定されています。

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